現場レポート

国立市にて屋根塗装工事!

2019.8.8

 
いつもご覧頂きありがとうございます。
 
今回も現場レポートの報告です。
 
今回は国立市内のお客様邸にて外壁、屋根の塗り替え塗装工事のご依頼を頂きました。
 
前回から屋根の塗装工程に入り、シーラー塗布までが施工完了しています。
 
引き続きの作業として、中塗りを進めていきたいと思います。
 
中塗りを簡単に説明すると、上塗りを行う前に塗料で下塗りを行う事です。
 
シーラーがしっかり乾燥している事を確認し、塗装を始めなければいけません。
 
今回の屋根材はコロニアル、カラーはブラックなのですが、写真を見て頂くと分かるようにシーラーが乾燥した事により白くなっています。
 
シーラーによって乾燥後の色は変わるのですが、このように乾燥した事が確認できなければ塗装を始められません。
 
中塗りの注意点として、塗りムラ、塗り忘れがない事。
 
そして塗料の厚みのムラも少なくする事です。
 
厚みのムラを少なくする理由は表面の厚みが凸凹した状態だと、仕上げの段階で手直しをしなければなりません。
 
今回の工事で中塗りの全てと、上塗りの一部を行いました。
 
次回の作業で完工させたいと思います。
 
外壁塗装、屋根塗装、塗装工事についてお悩みのお客様! 是非お声掛けください!
 
★K★

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