現場レポート

立川市 外壁・ベランダ防水塗装工事 外壁中塗り 軒天塗装 H様邸

2021.10.25

中塗り

立川市のH様邸にて

外壁・ベランダ防水塗装工事について引き続きご紹介させていただきます。

 

前回の記事では、H様邸の外壁の下塗りが完了し、破風の下塗りも完了致しました。

「立川市 外壁・ベランダ防水塗装工事 外壁下塗り二回目 破風下塗り H様邸」

今回は下塗りの続きで、中塗りと軒天井の塗装を進めていきます。

 

中塗りは、塗装工程では中盤となります。

下塗りで塗料が吸着しやすい下地にした後で仕上げの塗料で塗装する一回目の工程となります。

中塗りは今後行う上塗りを同じ塗料を使って塗装します。

一度では十分の強靭な塗膜になりませんので、日を空けて塗装を重ねることで強い塗膜を作ります。

塗装工事の流れについては「塗装工事の流れ」を見ていただければイメージしやすいかとおもいますので、合わせてご覧ください。

 

軒天井は、軒天、軒裏天井などとも呼ばれている、外壁から飛び出した屋根の裏側部分のことです。

中塗り

軒天は主に、内部構造を隠したり、火災時に火の広がりを防ぐ役割を持っています。

また、下から見やすい部分でもありますので塗料の劣化や汚れが目立ちます。

合わせて破風も中塗りを行っています。

中塗り

塗装工事の際には一緒に施工するのがオススメです。

詳しくは「塗装工事はセットがお得」をご覧ください。

 

“N”

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